アンチがいるってことは、自分の価値観が広まっている証拠

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私は12年前に楽天ブログでイラストを公開していました。

そこで、某アイドルグループの一人を描いたら、ファンから「下手くそ」「絵を描く資格なし」「目が腐る」とかなりのアンチなコメントがついたことがあります。

「じゃあ見なきゃいいじゃん」と思ったけど、見ず知らずの人間に何でそんなことを言われるのか?とムカついてしまったうら若き娘は、これに反論。

「何でそんなこと言われなきゃならないんですか?」「まあ、言われても描きますけど」ってな感じで。

そうしたら「うるせー、死ね」って言われました。

橘右近
死なないけどねw

 

「このアイドル好きだったけど、あなた達とのやりとりでいいイメージがもてません。それって、ファンとしてどうなんですかね~?」と、嫌味を言ったらもうコメントされなくなりましたw

いやー、アイドルの力ってすごい。

 

結局、絵が描けなくなった私

練習でも絵を見せてパワーにしようと思って公開していたのに、これでは本末転倒。

私は別にその人達のために描いてるわけではないので、放っておくのが正解でした。

この負のエネルギーの威力は凄まじい

 

このアンチの威力は、そこだけに留まらないから問題なのです。

 

問題は、そのコメントのやりとりを見ていて「この人と関わると、何か面倒なことに巻き込まれる」と思われ、人が引いてしまったこと

 

今ではいい経験だけど、やっぱり本気で絵を描こうっていう気にはなれません。

絵だけに関したことじゃないけど、コメントは不特定多数の人に見られるので、

  • 嫌な(負の)コメントは削除
  • 自分はなるべくポジティブな言葉を使う

ようにすると、イメージアップにつながりますよ!!

橘右近
今は、リハビリを兼ねて過去作品を公開してますw

 






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