2017/06/07

初心者必読!小説を書く極意はブログにあり!

 

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見た目は真面目、中身変態。演技について熱く語りたい声優兼小説家。 スーツアクターの浅井宏輔さんと藤井祐伍さんが好き過ぎて、ヒーローものを見ただけで興奮する。時に菩薩のような顔をしながら下ネタも熱く語ります。
とある恋愛小説家
私がそのワケをザクッと脳に刻みつけてあげるわ

 

どうも!この写真を撮るのに、脱水症状を起こすかと思った橘です。まじ、お日様パワーすげーわ。

 

さてさて、今回はこのブログの胆(キモ)となる部分のお話を、まとめ的な感じでお伝えします。

小説全般に関する話から書き方のコツ、よくある悩みの解決にブログを公開する理由と極意なんぞをベラベラと、でも簡潔に話します。

一つ一つの丁寧な解説は、それぞれ記事にして今後披露出来ればと思っております。はい。

では、まずはこの記事は誰向けか?ってのをお話します。どーぞ。

 

 

個人的にネットで小説を公開する人向け

そうです。出版社と契約してデビューしたい!という人向けではありません。

『初心者の方』や『小説を書くということに行き詰ってしまった方』へのアドバイスであり、小説家デビューのカタチにこだわらないタイプの人向けです。

とはいえ、ここまで読んだのにコンチキショー!時間返せや!と思った人もいるかもしれないので、出版社への持ち込みや原稿料の話などを詳しく公開しているサイトをご参考に。「小説家になるには?」と検索するとわんさか情報が出てきます。

賞(新人賞とか賞金もらえたりデビュー出来たりするやつ)に関しては、出版社などの公式サイトに行って開催しているイベントをチェックするといいと思います。

 

さて、そもそも小説家ってどうやってデビューするの?と疑問がわくと思いますが、これについては先程も言ったようにカタチにこだわらなければ一言で解決します。

 

とある恋愛小説家
自分の書いた小説を人の目に触れさせれば、それはもう立派な小説家デビューよ!

 

ネットでもリアルでも、どんなに短くても小説を書き、それを人に見せた(ネットに公開した)時点でデビューは果たしているんです。すごい!

 

・・・そんなバカな!Σ( ̄□ ̄ |||)

いいえ、バカではありません。本当のことです。

 

・・・違う違うΣ( ̄□ ̄ |||) 小説書いて食べていきたいのよ。

うんうん、気持ちはわかります。私もそうですから。

でも、一つや二つ書いたから即収入なんて可能性は極めて低いですし、デビューから収入を目指している方は新人賞などを狙って頑張って下さい。

 

つまりですね、カタチにこだわらなければデビューはいつでも出来るし、電子書籍での出版など、収入方法も考えればあるんです。

 

 

極意を言っちゃうとね「やる気」なの

もう結論言っちゃったのね、せっかちさん。

ということで、極意です。

でも、タイトルでは「ブログ」になってるんですけど・・・と思ったあなた!よく見ていらっしゃる。

そうなんです、ブログも極意のヒトツ。ブログで小説を書く練習が出来たり、電子書籍の販売とか出来るから、極意のヒトツにしたんです。

ここで言ってる極意『やる気』は、根本の極意です。

これがないとブログも小説も書けない。なーんにもできない。何か行動を起こす時に必要な、超重要な極意なんです。

 

この極意『やる気』については「ノベルゲームを作りたい」そんなあなたへ5つのアドバイスという記事にも書いてある(やる気=情熱として)のですが、こういった行動(小説に毎日何かしら触れていること)を起こすにも『やる気』がないとできません。

そしてそして!この『やる気』を出すには、自分の好きなことを自覚していないといけないんです!

 

好きなことを自覚しなきゃ!なワケ

好きなことって、人にやめろ!と言われたからやめるなんてことできないし、やめられたとしてもすっごい気持ちが歪んできませんか?(思考が悪魔のようになってくる・・・)

 

やりたいことが出来ないって、相当なストレスがかかります。

子育てのイライラもここからきてると言っても過言ではないくらい。(何かをしている最中に呼ばれる・泣かれるとかいうアレです、アレ!)

例えばトイレに行きたい!となっても、めっちゃ泣いて呼ばれたら行けなくなっちゃう訳ですよ。行けたとしても泣き声聞きながらだと焦ったりするので、出力低下する訳ですよ。それが悪循環となって便秘になったりするから、もうママ大変!

 

と、例えで若干話がズレましたが、このようにやりたいことがあるor何かをしているのに、中断されたりできなかったりすると、心身ともにストレスで疲れちゃいます。

 

でも、ここで逆に言うと、好きなことをしている・好きな物に触れているならば、めっちゃ『やる気』は起きるってことです。

好きなことをしている時、すっごく楽しくないですか?

好きなものに触れている時、すっごく心がほっこりしませんか?

そういうことです。

 

だから、生きる上でも好きなことを自覚するっていうのは、とっても×100重要なんです。

人生語りました、はい。

 

 

人気小説になりうる3つのコツ

その1.ライトノベルを書く

ライトノベルというのは、その名の通り“気軽さ”がポイントの小説です。読み手側も読みやすく(小難しい表現が少ない)、書き手側も書きやすい。

自分の書く内容のストーリーがどの年代向けなのかというのでも変わりますが、初心者の方なら特に、取りかかりやすくお勧めです。

 

【ライトノベルってこんなイメージ。】

①10代後半~20代前半の人、読書初心者向けに書かれている。

②文章が堅すぎない。主人公の思考や目線で書かれている。

<例>

■ちょいお堅い文章
頬に突き刺さるキンとした冬の冷たい風が、コートの中を吹き抜けていった。

頭では理解していても、この厳しさに私は思わず身を震わせ呟いた。「寒い…」と。

■ライトノベル風
冬だからしょーがないと思っても、やっぱり寒い。

寒いというより、むしろ痛い

顔に容赦なく吹き付けてくる風に、私は文句を言った。

「寒い…」

声まで震える

③会話文が多い。

④章ごとに視点(主人公)となるキャラが変わる。またはそうなりやすい。だから主人公いっぱい。

 

こんな感じ。

ちなみに、私の書く小説は、ライトノベルと小説の中間辺りの文章表現のようです。

驚くほど日本語を知らないけど純日本人な妹に「ねーちゃんの書く小説は、ちょっと難しい」と言われています。はっはっは。

 

その2.ジャンルを「ファンタジー」か「恋愛」にする

不動の人気と言ってもいいジャンルは、やはりこの2つ。

主に男性には「ファンタジー(冒険)」で、女性には「恋愛」が人気です。

それはなぜか!?

男女が成長するのに必要なことが「冒険」と「恋愛」だからです。

人生では切り離せない要素なのね。

また人生語っちゃったよ。

 

ゲームでは『スーパー・マリオ・ブラザーズ』がいい例。

クッパ(ボス)と戦って、さらわれたピーチ姫を助ける。

これが、男性にとって最もシンプルで本能的な人生の縮図といっても過言ではない。

RPGの方が冒険としては例えやすいけど、最もシンプルで~となるとやっぱりマリオ。

 

男の子は目標に向かって仲間と一緒に思考錯誤し、頼れる人から智恵をもらい、常に何かと戦っている。

男子すげーな。

(男子と言ったけど、子供だけじゃなくて大人にも当てはまることで、少年の心という意味と発音のしやすさで男子と例えただけですよ!大人男子もすげーですぞ!!)

男子力の高い人は、この目標が高かったり、ものすごい戦いをしてきた人達かもしれない。

20代男子は肉体的においしそ・・・もとい魅力的だけど、

男子力溢れ、色気が出てくるのは30代からだと私は18歳の時には悟っていました(笑)

 

そして、女子はそんなマリオを待っています。

自分を助けるために頑張ってくれるマリオを。

どんなに男勝りな女子だって、どんなに自立している女子だって、男子に助けてもらいたいんです。

自立している女子は、自分の持っている男子力が高いため「頼りにならない」と言ってしまいますが、根底では助けてもらいたいと思ってます。

男女によって助けられる部分が違うというだけで、男性でないと救えないことっていうのは存在します。(もちろん女性でないとダメもあり)

じゃなかったら、わざわざ男女なんて分かれてないんじゃない?とか思ったり。

 

で、女子はそんなマリオを見分ける方法・好きになってもらう方法の情報交換をします。それが「恋愛」のジャンルが人気な理由であり、『女子トーク』にあたります。

女子力の高い人は、この情報を元に自分磨きに努力する人と思われがちですが、私はそれよりも助けてくれたマリオをどう労えるかを考える人のことだと思っています。

マリオに出会うための女子力も必要だし、マリオに出会った後の女子力も磨きあげなきゃいけないから、女子って大変。

女子もすげーんだぜ!

と言ったところで、次のコツです。

 

その3.最初の一行に魂を込める

小説の文頭ってめっちゃ大事。

本屋さんでは表紙(タイトル)から、まず手に取ってもらうようにデザインを考えますが、本題の1ページ目──特に文頭最初の一行は、手に取った後、それをレジに持って行ってくれるかの判断材料になると思います。

私自身は3行目まで読みますが、やっぱり最重要なのは最初の一行。

ネット小説だって、タイトルとあらすじを見てページを開いたけど、最初の一行を読まれて「あ、いいや」と閉じられたら悲しいですよね。

 

まあ、小手先の話かもしれませんが、私は重要だと思っています。

なので、章(話)の文頭にも気を使っています。

章のタイトルがあるなら、そこにも気を使いますが、文頭の一行も大事。

 

そういった魂の一行を作るにも表現方法を豊かにしていた方がいい訳で、おまけのコツです。

それは日常をぼへーっと過ごすのではなく(淡々と作業みたいにってことです)、道を歩くのでも、休憩するでも、息(深呼吸がおすすめ)をする時でも、感覚を研ぎ澄ませて「あー、こんな感じかー」と体験して欲しいんです。

 

おまけのコツ:感覚アンテナをはれ!

小説というのは文字表現の場所なので、漫画よりも圧倒的に情景が想像しにくい。

でも、ちゃんと文字で表現すれば、その情景というのは読者によって何通りも存在するという素敵なことにもなる。

ごろごろと落っこちている情報を拾い集めて、自分でカタチ(文章)にするんです。

これはあなたにしか出来ないことですよー(  ̄▽ ̄)ニヤリ☆

このことについてうまく書いてあるなーと思った記事がこちら。ぜひご参考にどうぞ。

 

そして、この感覚を研ぎ澄ましていないと、せっかく何かを経験しても「やったことがある」程度の認識にしかならないので、もったいない!!←この「もったいない」精神すごい好き。日本人素敵。

よくある悩みなんかも解決出来るのにもったいない!!←この…以下略

こんな悩みが感覚アンテナをはっていれば解決するよ!

  1. 小説を書くのが難しいと思っている。
  2. ネタがない。
  3. キャラ作るの大変。
  4. 経験してないと書けないのかな?

これ、ぜーんぶ感覚アンテナをはっておけば解決さ!

・・・ちょっと言い直します。

これ、ぜーんぶ感覚アンテナをはって体感し、書き出す練習をすれば解決さ!!

1から順番に回答するとね。

  1. 感じたことを細かく書き出すので、その単語をつなげれば文章になる。文章がつながればストーリーになる。
  2. 1からの派生でうまくいく。何なら自分の人生という究極のネタがある。
  3. 食料を求め、必ず人と接触するので、そこで接触した人からパターンを作る。
  4. これも1からの派生でうまくいく。

4の質問で多く聞かれるのが、

恋愛小説を書くのに経験は必要か?

ということ。

これは、あればいいけど、小さいことから想像をふくらませて書けばいいので、なくても全然イケる。

恋愛に限らず、何を経験するかにもよりますが、それを経験したら人生終わるなんてことも小説の世界ではザラにあるので、これはあった方がいいレベル。

それよりも、先程も言ったように日々感覚アンテナをはっている方がずっといいです。

 

漫画家さんは、漫画を描いている時、そのキャラの表情になりながら描いてるってよく聞きますよね?

私はそれを小説を書く時でもやってます。

この時ほど、演技の世界が好きでよかったと思ったことはない。

橘は声優学校に3校ほど通っていました。

小説を書いている時、自分がどれだけそのキャラや状況に溶け込めるかが大事。

泣くシーンなら自分が実際泣きながらセリフを言ってみたり、ポーズをとったりします。

その時の感覚を文字にできるまで何度もです。

 

・・・というと「じゃあ、演技できなきゃダメじゃん!」と思ってしまうかもしれませんが、そんなことはありません。

私の書くスタイルがこんな感じなだけで、感覚アンテナをはっていれば小さい感情(状況)から、その状況まで想像し、広げていけばいいからです。

強いていえば、想像力&妄想力は高い方がいいです(笑)

 

そして、恋愛小説を書くならば経験よりも持っていてもらいたいもの。それが極意でも語った

自分の好きなことを自覚して下さい

ってことです。これで十分。

 

この好きなこと・ものから相手を男性にすれば好きな人の完成です。

自覚することで、楽しいって気持ちもわかるし、安心もわかる。そういう要素を集めて、好きな人は完成する。

好みや度合いによって多少の違いはあるけど、根本は同じだから大丈夫。

とある恋愛小説家
ついでにやる気も出てきてサイコーね。

 

とはいえ、『文法的なことが知りたい』、『人に直接指摘されたい』と思っているなら、専門学校に通うのもあり

■東放学園映画専門学校 小説創作科

■アミューズメントメディア総合学院 ノベルズ学科

■東京コミュニケーションアート専門学校 ライトノベル&小説作家専攻

■デジタルアーツ東京 ノベルズ・シナリオ学科

検索で調べたら、この学校が上位に表示されていました。

ただ、専門学校となると高額なお金がかかることなので、よく検討して下さいね。

『人の意見を聞いて参考にしたい』『独学で頑張りたい』という人は、私も感想言うくらいなら出来ますので、ぜひお友達になりましょう^^

Facebookで友達になる

(※無言の友達申請は若干怖い&どこ経由の人なのかわからないので承認する可能性は低いです。一言メッセージしてくれれば100%承認します)

Facebookアカウントってどうやって作るの?って人は、我がブログの師匠の超絶にわかりやすい解説をご覧ください。

そして、まだサイト構築段階ですが、小説家のコミュニティサイト(有料)も作る予定です。完成後、詳細を載せたページを公開しますので、興味をもたれた方はぜひ覗いてみて下さい。

ブログとFBグループを利用したコミュニティです。

あ、お友達申請とコミュニティとは別の話なので、友達申請したからコミュニティ加入は絶対!とか勧誘とかしませんのでご安心を^^

 

そして!お金をかけずに頑張る人へもう一つお勧めするのが

小説投稿サイトに登録する

です。

数多あるサイトの中、特にお勧めしたいところが小説家になろう!です。

ここは作家にとって最も自由度が高く、投稿しやすいサイトだと思っています。

(自分のHPを含む)他サイトで公開している作品OKというのはもちろんですし、色々とうるさい制限がない。※でも必ず利用規約は読んでくださいね!!

私も複数の投稿サイトで公開していたことがありますが、ここが一番よかった。

色んなサイトに登録するよりも、このサイト一本に絞った方が管理もしやすくていいと思います。

 

いいところ3つ

  • 読者さんの数も多いので、ちゃんと読んでくれた人からシビアでも感想をもらえる
  • 『小説家になろう!』主催のイベント(賞もらえまっせ的な)の応募方法がえらく簡単。すごく簡単。これでもかってなくらい簡単。
  • 「小説家」という単語で検索すると、必ず1ページ目に表示される。

2つ目の応募方法について少し。

投稿する小説を公開するときに『キーワード』を入力するんだけど、そのキーワードの欄に『○○コンテスト(仮)』のように、決められたキーワードを入れるだけ。まあ簡単!

かなり投稿者数も多いので、読まれるためには(PV数を気になって仕方がないっていう人には)大変だと思いますが、登録しておいて損はないです。

 

と、絶賛お勧めしている橘は登録しているのかというと・・・

以前登録しておりました(笑)

電子書籍化する時にめんどくさいなーと勘違いしていたため退会。

でもよくよく考えたら、審査するのは私じゃないし、書籍化への理由を(私の場合Amazon Kindle版へ)伝えれば問題ないようなので、また登録し直そうかと考え中。

それで、あれこれ調べてみた結果がこちら!

参考:小説投稿サイトは、規約も含めて、自分のスタイルに合ったところを選びましょう。(執筆中)

 

ブログにもリンクできるしね。

と、ブログが出てきたところで、今回の本題です。←( ゚Д゚)え?

 

小説の書き方の極意がブログなワケ

人気小説になりうる3つのコツを言いました。

  1. ライトノベルを書く
  2. ジャンルを『ファンタジー』か『恋愛』にする(私は欲張って『恋愛ファンタジー』)
  3. 最初の一行に魂を込めろ!

ですね。

そして、これをうまく表現する。書き方の練習として、2つ重要なことを言いました。

  1. 日々、感覚アンテナをはって過ごす。
  2. 自分の好きなことを自覚する。

これです。

そしてそして!

この重要なこと2つを書き出す場所として最適なのが、ブログという訳です。

はー、やっとつながった。

 

小説投稿サイトに作品を公開するとなると、やっぱりちゃんとした小説を(エッセイでもコラムでも作品として)公開しなきゃ!って思いません?

私は作品を公開する場だと思っていたので、とてもとても練習文を公開する気にはなれませんでした。

でも、ブログなら出来ます。

 

記事に

『感覚アンテナで感じたこと』→ライトノベルにして書き直してみた。

というのや

『自分の好きなこと』

を思い切り書いて、表現方法の勉強をすればいいんです!

 

それにプラスしてこんな問題も解決します!

  • どんな人が書いているのか、わからない。
  • 作品をどうやってたくさんの人に読んでもらうか、わからない。
  • 何となく一人ぼっちな気がする。
  • 感想が欲しいけど、もらえない。(PV数の割に)
  • つぶやきも投稿できるが、マジな独り言になりがち。
とある恋愛小説家
それがこんな感じに解決!!
  • プロフィールを詳しく記事にして書けばいい。
  • ブログからも小説書きました!と更新情報を伝えればいい。
  • 下の3つは『好きなことの記事』からお友達ができる(なんなら私と友達になる)ので、一気に解決!

・・・ヤベ―。ブログすげー。ブログパワーすげーよ。

 

何でもそうなのかもしれないけど、考え方一つで世界は開けてくる。

ブログも可能性は無限大。

ぜひ、作家の皆様にもブログを活用して、もっと飛躍してもらいたい。

 

とある恋愛小説家
アデュー!
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見た目は真面目、中身変態。演技について熱く語りたい声優兼小説家。 スーツアクターの浅井宏輔さんと藤井祐伍さんが好き過ぎて、ヒーローものを見ただけで興奮する。時に菩薩のような顔をしながら下ネタも熱く語ります。
 

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