私が添削サービスをやめた理由は1つ

小説を書かないと死んでしまうからである。
マグロが泳いでいないと死ぬのと同じ。

文字にして、今の自分の感覚や感情やらを知っておかないと、人の感情の動きに気付くことができないから。

そして、webサイト記事の添削サービスをやめたのも、この『人の感情の動き』がネットでは見えないからである。
いくらメールのやりとりをしても、その人がどんな人で、どんな状況でどんな顔をして文字を打っているのかがわからないと、相手の要望と食い違うこともあるし、私が言ってることも伝わり切れていない。

だから、やめた。

それならば、感動しやすい小説にして、自分の世界と相手の世界で何か引っかかるものがあるならば、そうしようじゃないかと思えた。

私がサービスを行う上で、自分が満足していないのに、相手を満足させられないと思っている。
でも、小説は違う。

小説を書くという行動自体が既に自分を満足させているから。
そして、一人でも私の書く小説を喜んで読んでくれるファンがいるから、これほどに私にとっても相手にとってもいいという存在(もの)を私は知らない。

ただ、サービス自体はやらない(アドバイスは送らない)が、その流れは公開しようと思う。

まず先に、サービスがどんなものであったかをお見せしたい。

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